【BLOG】 とある日の筋肉会話(裏編)
※会話内容
※心の声
西田:「なに、最近筋トレしてんの?」
西田:「やべぇ。ちょっと見ない間に。。。この胸板の厚さは何だ。。。??」
僕:「あぁ。もう結構やばいよ」
僕:「ふふふ。気づいたか。」
西田:「ちょっと腕さわらしてよ。」
西田:「いや、まだ俺の方がマッチョなはずだ、、、!確かめにゃぁ!」
僕の腕を触る西田氏。
西田:「なにこれ!コピー用紙3枚分位の厚みしかないじゃん!」
西田:「な!なんだこの腕は!!まるでダンプカーやでぇ!!」
僕:「なにぃ!ちょっとさわらしてよ」
僕:「なんだと!今のおれならこの西田という男を超えているはずだ!」
西田氏の腕を触る僕
僕:「なにこれ!鉛筆の芯とまったく同じ太さじゃん!」
僕:「ぬぅうおっ!な、なんだこの腕は!まっ、まるで打ち上げられ腐りきったダイオウイカの前足のようだぜ」
村石:「やめろ、低レベルな。お前らの筋肉なんざ俺に比べりゃ〝血豆〟程度だ。」
マイク〝マッチョ〟村石:「ふふ、こいつらの筋肉に反応して俺の上腕二頭筋が張ってきたぜ。これが噂に聞く〝マッチョ・シンクロニシティ〟ってやつか。。。!」
西田&僕:「な、なにおぅ~」
西田&僕:「ちっくしょ~ぅ。マッチョの兄貴にはかなわないぜぇ。」
