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2007年03月20日

【BLOG】 「光の速さ」にチャレンジ→浮く。

「俺、壁を超えるわ・・・」


とうとうあのマイク〝マッチョ〟村石が本気になったようだ。
眼は本気だ。

↓おもむろに準備を始めるマッチョ氏
HOWEVER・・・・・


「ぬぅうりゃぁあぁ!」

「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁぁぁぁあぁぁっぁ!」


ずごごごごごご


家が揺れた。
そう、彼は壁を超えたのだ。
人間が越えることのできなかった「光の速さ」という壁を・・・


↓ 光の速さで腕立てをするマッチョ氏
光の速さで腕立てをする村石氏


そりゃすごかったですよ、ちょっと浮かんでましたから。
で、たまたま居合わせたケビィンにお話を伺いました。


ケビィン:「いや、マジすごいよ。グレートだよ。」

ケビィン:「だってよ。風呂入るときたまたま鏡で背中見てみたらさ、すげー長い毛が生えてんの!一本だけ!なにあれ?ほんと人間て神秘的だよね。」


↓ 「アンビリーバボー」といった表情で背毛について語るケビィン、ていうか毛ビィン。
光の速さで腕立てをする村石氏

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