【BLOG】 「光の速さ」にチャレンジ→浮く。
「俺、壁を超えるわ・・・」
とうとうあのマイク〝マッチョ〟村石が本気になったようだ。
眼は本気だ。
↓おもむろに準備を始めるマッチョ氏
![]()
「ぬぅうりゃぁあぁ!」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁぁぁぁあぁぁっぁ!」
ずごごごごごご
家が揺れた。
そう、彼は壁を超えたのだ。
人間が越えることのできなかった「光の速さ」という壁を・・・
↓ 光の速さで腕立てをするマッチョ氏
![]()
そりゃすごかったですよ、ちょっと浮かんでましたから。
で、たまたま居合わせたケビィンにお話を伺いました。
ケビィン:「いや、マジすごいよ。グレートだよ。」
ケビィン:「だってよ。風呂入るときたまたま鏡で背中見てみたらさ、すげー長い毛が生えてんの!一本だけ!なにあれ?ほんと人間て神秘的だよね。」
↓ 「アンビリーバボー」といった表情で背毛について語るケビィン、ていうか毛ビィン。
![]()
